haskell-jp / mokumoku-online #45

"Category Theory for Programmers," Bartosz Milewski, (Lulu), Part Two, Ch. 12 Limits and Colimits
お腹が痛くてあまり進める気が起きず、makeMistakesToLearnHaskellだけをここまで。
タイプセーフプリキュアはこの後延長戦で!
https://github.com/haskell-jp/makeMistakesToLearnHaskell/commit/6a06999a621ae348c60b985daae6a44f7925bfe0
明日の選挙のことを考えつつ、makeMistakesToLearnHaskellの続きと、cabal replの件をやります。
CodeChef / July Long One 2022 Division 2 やります 半日の出遅れだけど まあ 気楽にやろう
ものすごく久し振りに参加します。Haskellで競プロの問題を問いてみようと思います。
今日はDiscordのボイスチャットの方にいるので気が向いたら入ってきてください。
https://discord.gg/eQhxJFSkBA
makeMistakesToLearnHaskellをだらだらと書いていたら終わりました。コミットはまだ!
投票する候補はおおよそ決まりました。
... Replies ...
競プロの問題を1問解いて1問はWIPというところでした。あとは、提出先で使えるライブラリを調べて、その環境構築もしてました。
今日は所用あってちょっとだけmakeMistakesToLearnHaskellの続きを進めます。
"Category Theory for Programmers," Bartosz Milewski, (Lulu), Part Two, Ch. 14 Representable Functors
今日はここまで。課題15のこれまで書いたところを微修正したりしてました。
https://github.com/haskell-jp/makeMistakesToLearnHaskell/commit/611074c6a782753ad129288a9743df9bd28a0027
"Category Theory for Programmers," Bartosz Milewski, (Lulu), Part Two, Ch. 16 Yoneda Embedding
今日は出先からになってしまったので電車の中でだけmakeMistakesToLearnHaskellの続きをやります。
お久しぶりです。拙作atcoder用libraryをちょろちょろ書きます。
予告通りmakeMistakesToLearnHaskellを進めてました。for_関数の紹介が主な進捗。
今日は、makeMistakesToLearnHaskellの続きは午前中に少し書いたここまで https://github.com/haskell-jp/makeMistakesToLearnHaskell/commit/40b5d4306495822306eda86c17c75c520ca36f0f にしておいて、cabal replの件に集中します。
GHC 9.4以降が十分に普及すると本件の意義がなくなるので、早くリリースしないと!
"Category Theory for Programmers," Bartosz Milewski, (Lulu), Part Three, Ch. 17 It's All About Morphisms
遅れて参加させていただきます。 の3章をやろうと思います
readGenericPackageDescription 関数で GenericPackageDescription という型の値を取得するまではわかっていたのですが、それを PackageDescription に変換しないと扱いづらそうなことがわかり、変換する方法を調べてました。お気軽な方法はなさそう :disappointed:
3.3章で最小構成のGマシンを実装しました
@hiratara has joined the channel
@ has joined the channel
@t-shibata has joined the channel
初めて参加させていただきます!s-taigaと申します。
Category Theory for Programmersの9. Function Typesと10. Natural Transformationsまで読み進められたらと思います。
"Category Theory for Programmers," Bartosz Milewski, (Lulu), Part Three, Ch. 18 Adjunctions
お久しぶりです。mrsekutです。
来週のGotanda.hsで発表することになったので、そのネタを探したりまとめたりします
こんにちは.gksatoです.AtCoder用の Network Max-flow problem (最大流) ソルバを書くつもりです.1989 Ahuja and Orlin の Excess-scaling preflow-push algorithm を実装したい.
山本悠滋です。
今日は、体調がまだ万全でないのでできる範囲でmakeMistakestoLearnHaskellの続きをやります。
そろそろ終わります.データ構造を 本家 AtCoder Libraryを見ながらうんうん考えているだけで終わりました. 本家のようにある程度楽に更新を許そうとするとHaskellならordinary persistent structureを使いたい一方,ある程度performance-criticalなので更新O(1)は捨て難くてそうなるとMutable Vectorになってしまうんですが,そうすると延長が難しいんですね…
... Replies ...
「Ghosts of Departed Proofs」という論文を半分ぐらい読みました。
部分関数でもなく、Maybeを返すのでもなく、仕様を表現した型を使って安全にプログラミングしようみたいな内容です

Gotanda.hsではこのような、Haskellじゃなくてもギリ活かせそうな内容の話題について話そうと思います
目標章まで読み進めました。
ちょうどよい区切りなのでここまでの内容(categoryの諸要素からnatural transformation)までをまとめ直しつつ、各章のchalllengesを解いて理解を深めたいと思います。
これから書くところを確認してました