haskell-jp / random #53

8.0は特にコンパイル速度が一番遅かった時ですしね。
「議論のまとめ」には入っていませんが、拙作unboxing-vectorも入れたいところです。Hackageには登録済み、Stackageのnightlyには今日PRを出したところです。
「議論のまとめ」には入っていませんが、拙作unboxing-vectorも入れたいところです。
追記しました:ok_hand:
https://gitlab.haskell.org/haskell/ghcup でインストールしちゃいましょう。
curl https://gitlab.haskell.org/haskell/ghcup/raw/master/bootstrap-haskell -sSf | sh でサクッとイケるのかな?
https://gitlab.haskell.org/haskell/ghcup でインストールしちゃいましょう。
curl https://gitlab.haskell.org/haskell/ghcup/raw/master/bootstrap-haskell -sSf | sh でサクッとイケるのかな?

前に試した時はライブラリ含めサクッとインストールできたので、Ubuntu 18.04 の環境でも一度確認してみますね。
@3m2dyzxu has joined the channel
@gettaplacetogo has joined the channel
@igrep Rust の人たちのように haskell-jp に atcoder の環境についてまとめるためのリポジトリと、slack に言語アップデート用のチャンネルを作っても大丈夫ですか?

Atcoder の言語アップデートのスプレッドシートには、リポジトリの URL と slack の URL を載せておこうと思います。
やりましょう:+1:
リポジトリーについては権限がなかったら教えてください。
チャンネルの作成については特に制限してないのでご自由に。
ただ、 github.com/haskell-jp/slack-log に記録するよう設定を追加するのを忘れずに
やり方は後で示します。
AtCoder の言語アップデートについて意見交換するためのチャンネルを作りました。

atcoder-lang-update

興味ある方よろしくお願いします!
@addokoda has joined the channel
@cojna.slack has joined the channel
@takumi8819 has joined the channel
https://qiita.com/todays-mitsui/items/a1cd29974ced3f011515
fix、想像以上に便利で面白いですよね。
例がHaskellじゃなくて恐縮ですが https://lyrical-logical.hatenadiary.org/entry/20111107/1320671610 みたいなこともできるし。
マイアミで受けたQuickCheckの講義の一部がペーパーで公開されてました。
https://www.dropbox.com/s/tx2b84kae4bw1p4/paper.pdf?dl=0

またペーパーにて記述されているテストコードを以下のRepoで公開しました。
https://github.com/HirotoShioi/functional-correctness-with-quickcheck
https://github.com/HirotoShioi/functional-correctness-with-quickcheck/blob/master/src/Examples/BST.hs
https://github.com/HirotoShioi/functional-correctness-with-quickcheck/blob/master/src/Examples/BSTSpec.hs

もし面白いと感じたらチャレンジ問題を用意したので挑戦してみてください!
https://github.com/HirotoShioi/functional-correctness-with-quickcheck/blob/master/Trie.md
@shin.harad has joined the channel
@niceage6690 has joined the channel
地味に作りました https://github.com/kakkun61/tuple
1要素タプルを汎用的に操作するやつとタプルをリストっぽく操作するやつ
言語拡張のいい練習になった
Haskell 2010からpat <- expのパターンだけ対応するみたいですね.初めて知りました.
let でも書けるんですけどマッチ失敗時の挙動が違うのかなぁ
また小さな記事を書きました。ご査収ください。 hask(_ _)eller
@trigger-happy has joined the channel
自分が困ってた問題で @igrep さんが気付いたんですが instance signatures( InstanceSigs )って単に型が書けて読みやすいってだけじゃないんですね
https://wandbox.org/permlink/UZe9GJz4s3E06brC
@hato2000 has joined the channel
@statiolake has joined the channel
:warning: Real World Haskellのサイトがおかしなことになっている :fearful:
https://www.reddit.com/r/haskell_jp/comments/cbnj0a/is_the_real_world_haskell_books_website_hacked/
@deltalphan has joined the channel
polysemyなどの作者であるisovectorさんが世界中を旅して現地のHaskellerと共同でプロジェクトに取り組むプランを計画中。一緒にやりたい、という方は応募せよ、と。
https://isovector.github.io/erdos/
「とりあえず泊めてくれる人を募集中。何をするかはこれから考えよう!」みたいなステータスかな
“eyeball a solution to the travelling salesman.” ていう表現がおもしろいですね。
e2fde7ded7anxbne05se
@e2fde7ded7anxbne05se has joined the channel
必須ではないにせよ、泊まるところが結構ハードル高いっすね...。AirBnBかユースホステルでも紹介すればいいかな?
@tos.lunar has joined the channel
overloaded record fields 使ってみたんだけどハマって、それは型検査される箇所で #foo なら foo フィールドがスコープにないといけないことだった。
foo をフィールドに持つが露出しないレコードと、 IsLabel "foo" a な制約を持つ関数を露出するとき、その関数を「使う」ところで foo がスコープにないといけなかった。
#foo と書いているのはモジュールの中に閉じているにもかかわらず。
https://github.com/ghc-proposals/ghc-proposals/blob/7790b73fa685f42773b895a11845a40916839a27/proposals/0002-overloaded-record-fields.rst#solving-hasfield-constraints
State Monadマジ戻り値の順番どっちが結果でどっちが状態かわからなくなりますね...。Stackageで検索したらすごい紛らわしいのがヒットしてハマりました... :angry:
偽物: https://www.stackage.org/haddock/lts-13.28/containers-0.6.0.1/Data-Sequence-Internal.html#t:State
本物: https://www.stackage.org/haddock/lts-13.28/transformers-0.5.6.2/Control-Monad-Trans-State-Lazy.html#t:StateT
なんでcontainersパッケージが State を公開してるんだ... :cry:
と思ったらこれInternalだからってことか...
はてどこに文句を言うべきか...
- containersパッケージ?
- Stackage?
- Hoogle?
どこに文句言うのも筋違いでは
@moriwm77 has joined the channel
なぜ?例えばInternalなモジュールをデフォルトで検索結果から避けるとかはできると思うんですけども
newtypeされてるから関係ないんですけど、偽物の方が (,) s a の順番になってて部分適用しやすそうなのが余計罠っぽいですね
付け加えると、 runState で検索したとき偽物の方が先頭にヒットした、というのも大きな理由です。 :disappointed:
https://www.stackage.org/lts-13.28/hoogle?q=runState
https://hoogle.haskell.org/?hoogle=runState