haskell-jp / jclub-heyhey #3

先ほど「分散システムのシリアライズでライブラリの同一バージョンなどを要求するか」という質問に対して、基本的にはバージョンが変わるとシリアライザは非互換になると考え、デプロイ方法を検討したほうがいいと(曖昧に)述べました。ちょっとググってみたところ、AWSで行っている安全性を高めるデプロイ方法に関する記事がヒットしたので共有します。
ざっくり言えば、動いてるサービスは古いバージョンで書き込み続けて、新しいバージョンの読み込みができるかテストする(フェーズ1)→テストが通ったら新しいバージョンの書き込みをONにする(フェーズ2)という2段階の処理を行うようです。
https://aws.amazon.com/jp/builders-library/ensuring-rollback-safety-during-deployments/
2フェーズデプロイ!なるほど、勉強になります :memo:
直前になりましたが、20:30からになります。よろしくお願いします。
なぜか skype にログインできないので遅れます・・・
承知いたしました。ゆっくり目にすすめておきます
前回の輪講で結局動かなかった分散KVSを修正しました。1つまでならワーカが壊れても大丈夫、という想定です。
https://www.youtube.com/watch?v=1kdyUAPbZgU
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