「6.7 Mark 5: Improvements to full laziness」「6.7.1 Adding case expressions」の Ex.6.12 (冗長なスーパーコンビネータの削除)対応を何とか済ませてから、
「Mark 6: Dependency analysisy」を読み始めました。いよいよ最終章の最終節になりましたが、自分にとってはラスボス感が漂う難しさです...
「Mark 6: Dependency analysisy」を読み始めました。いよいよ最終章の最終節になりましたが、自分にとってはラスボス感が漂う難しさです...