haskell-jp / random #19

でも、わざわざ特定のコミットのREADMEを参照しなくてもいいのに...
これは大変いいまとめですね。感謝です :tada:
コンテンツを書き換えられるリスクを考えると、コミットのSHA1指定でリンクするのは良いプラクティスに思えました。
それを言えば、GitHub上のコンテンツであろうとなかろうと大抵の記事は後で書き換えられる可能性があるでしょうし、ものの正確を考えると最新の情報が反映されているリンクを書いた方がいいんじゃないかと思います。
SHA1 指定されていたら書き換えられないという認識でした。削除はできますけど。
@shu.kakihana has joined the channel
ありがとうございます!
地味に検索する人の助けになればよいなぁ、というシンプルな内容でしたが、予想外の反響でした:haskell:
wineryという直列化ライブラリをリリースし、解説記事も投稿しました:wine_glass:  
ライブラリ鍛治はやめられない
エンコード後のサイズとかについてmessagepackとかとの比較ってどっかにあります?
その比較まではやってませんでした… でも使って試してみます
http://haskellbook.com/index.html
この本、Haskell初心者におすすめですね。正式に出版されたらHaskellが一気に普及しそう。
翻訳は、、厳しい(1211ページある
Data.Arrayが紹介されていないのはなにか意図がある感じですか? https://wiki.haskell.jp/データ構造列伝
と思ったらMapとかも無いしまだ足りないだけっぽいので頑張って書いてみようと思います
連想配列の項を追記しましたが、ログかなり汚してしまいました!
binary, CBORと比較してみました。型に加えて、CBORにないフィールド名の情報も込みでCBORと同等なので、悪くないと思います
-rw-r--r--  1 fumieval  staff  125709  6  5 23:23 data.binary
-rw-r--r--  1 fumieval  staff   65437  6  5 23:23 data.cbor
-rw-r--r--  1 fumieval  staff   73619  6  5 23:23 data.csv
-rw-r--r--  1 fumieval  staff   65196  6  5 23:23 data.winery
ですよね。reddit見てると結構お勧めされてるので良い本なのかなと思います。しかし、1211ページとは、、、初版(っていうのかな?pre-α版っていうのかな?)が出た当初は数百ページ程度だったはずなのに。。。相当熱心に更新してるんですね。
@sean.westfall has joined the channel
サンプルがもう少しながければ検討できるのですが。
買わないで人にはすすめられないけど。
いまさら買いたくはないというジレンマが。
僕は買いましたけど、Haskellを全く知らない状態からでも学べる良書でした。しかし現状ではlens, conduit, 競合性(stm, ioref, mvar)に関するセクションがないのが若干不満です。
そういうところ頻繁に使いますからね。
@iokasimov.m has joined the channel
こういうのをやると初心者にもいいのでしょうか。
自分の子供にも満足に教えられないので判断がつかないです。
webinar って web seminar の略だったのか
FP Complete からのメールでよく見て何だろうなと思ってた
= =まともなアプリを開発しようとしたら、これぐらい基本だと思う
前から気になってた https://qiita.com/igrep/items/8b62b856ff42d1f51619
みたいな関数をDebug.Traceに追加するのはどうか、
と思い切ってMLに投げてみましたが反応いまいちっすね。。。 :disappointed:
https://mail.haskell.org/pipermail/ghc-devs/2018-June/015851.html
けど、ちょっと思いましたが、
K&RにPOSIXとかそういう内容はほとんどないです。
POSIX知りたかったら詳解UNIXプログラミングとかよみますよね。
こういうのは文法とか基礎的なものを網羅しておけばいい気もしました。
その一方でHaskell版の詳解UNIXプログラミングのような本はなにかというとなんでしょうね。
要するに中級者向けの本でしょうか。公開はされてませんがIOHKという会社が定期的に行っているHaskell講座はGenerics、型族、THなども網羅していて中級者〜上級者向けのコースだと感じました。もし興味があれば教材を共有できるかもしれません。
Core libraryはAPIの組み合わせがあまり増えないようにしたい感じですね。
@j0td5ta0d1mt has joined the channel
@hitoshi has joined the channel
iterateeの紹介文を書きたいけど、その前にFreeTとFreeという説明が厄介なものが立ちふさがってる。。。
紹介文を書くならIterateeより、もっと現代的なライブラリの方がいいような気がします…(とか言っちゃ駄目な奴だろうか)
cdepillaboutさんが勉強会を始めたようですね。 https://functional-sapporo.connpass.com/event/91454/
ある程度ストリームライブラリに慣れた人で、「ストリームライブラリの内部構造を知りたい」と思った人にとっては、そういう解説があるといいかもしれないと思いました。Iterateeは構造が簡単(だったと思う)なので、概念の入門編としてはいいかも
言ったのはあくまで一般の意味のiteratee、そのlibraryではない
Haskell Dayをやる日を決めるために他のIT勉強会の日時探ってるけど、どうやって探すのがいいんだろ。
とりあえずtechplay, atend, connpassのカレンダー見てる。
OSCは偶然みつけた!
カンファレンス系は当日の最後に来年の日程言ってたりしないっけ?
ありがとうございます、見てみます!
深いデータ構造の操作には Lens が必要だと思っていたけど as pattern と RecordWildCards 拡張があれば頑張れる気がしてきました。
data ObjectA = ObjectA { objB :: ObjectB }
data ObjectB = ObjectB { value :: Int }

objA = ObjectA (ObjectB 1)

newObjA = case objA of
  [email protected]{..} -> case objB of
    [email protected]{..} -> a { objB = b { value = value + 1 } }
Lens、できないことができるようになるのじゃなくて、簡単に書けるために、あの型を見ないといけないとなって、いまいち学習意欲が出ない
できるだけ依存減らしたいし
Lensは使ったり使わなかったりですねー。演算子多すぎとか、viewとかontoとか地味に意味を思い出せない関数が多用されて文法ノイズになりがちなのがちょっとつらい